Rhinoceros 製品情報

動作環境
Rhino 5 for Win 動作環境
ハードウェア
Pentium, Celeronプロセッサあるいは互換性のあるマイクロプロセッサ
(デュアル、クアッドコア 64-bitプロセッサ推奨。 但し63以上のCPUコアは適用外)
1GBのハードディスク空き容量
8GBまたはそれ以上のRAMを推奨
OpenGL 2対応グラフィックスボード
インターネット接続環境
インテリマウス
対応OS
Windows XP Pro SP3(32-bit), XP Home SP3(32-bit), Vista(32-bit/64-bit), 7(32-bit/64-bit), 8及び8.1(32-bit/64-bit), 10(32-bit/64-bit)
※ インストールモジュールには、32-bitおよび64-bit OS対応の両モージュール収録
(intelMac上におけるBootCamp環境下も含む。VMWareやParallelsといったバーチャル環境での動作はサポートしません。)
※ Windows NT, 95, 98, ME および 2000では動作しません
※ 上記以外のMac OSX,やLinux等では動作しません。

Flamingo, Penguin, Bongo, Brazilは、Rhino5の動作環境に準拠します。


Rhino 5 for Mac 動作環境
ハードウェア
64ビットCore 2 Duo Intelプロセッサまたはそれ以降が搭載されたApple Mac
8GBまたはそれ以上のRAMを推奨
NVIDIAまたはAMDグラフィックスプロセッサを推奨
スクロールホイールのある複数ボタンのマウスを推奨
対応OS
OS X 10.8.5、10.9.5、10.10、10.11

Zooライセンスマネージャ6.0対応
Zooワークグループライセンスマネージャーを使用することで複数のライセンスを一元管理でき、ライセンスの一時的な貸出しなどネットワークライセンスのような運用が可能になります。 Rhino 5 for Win、Rhino 5 for Mac共にこのZooライセンスマネージャーの6.0に対応しております。

※Zooライセンスマネージャーの動作環境はWindows OSのみです。MacOSのPCはクライアント(Rhinoを使用する作業PC)にはなれますが、ライセンスサーバー(Zooをインストールしてライセンスを管理するPC)にはなれません。