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Plug-in for RhinoV3 plug-in ダウンロード


◆Plug-in for RhinoV2 plug-in ダウンロード はこちら

ObjectViewer (オブジェクトビューワー)
ObjectViewerプラグインは、Rhinoファイルの全てのオブジェクトをグループ構造で表示します。
このプラグインの機能は次のとおりです。
  1. 非表示オブジェクトを含めた、全てのオブジェクトをツリー表示します。
  2. ビューワーのウィンドウ内でオブジェクトを選択でき、グループ解除せずに編集が可能です。
  3. 右クリックメニューから、名前や表示状態等、オブジェクトのプロパティを設定します。
  4. グループ化したオブジェクトは、グループ名のついたフォルダ内に表示します。
Commands ShowViewer: ビューワー・ウィンドウを表示
Contact: Brian Perry
Download: ObjectViewer.zip(30KB)
Rhino version: 3.0
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Super Select(スーパーセレクト) Plug-In
Rhino3.0用SuperSelect プラグインは、 次の3つのコマンドでオブジェクトを選択します。
  1. SelCopy: 指定したトレランスに従い、形状の類似したオブジェクトを選択します。
  2. SelObjectMaterial: 選択したオブジェクトと同じマテリアル名のオブジェクトを選択します。
  3. SelObjectLayer: 選択したオブジェクトと同じレイヤのオブジェクトを選択します。
Contact: Brian Perry
Download: SuperSelect.zip(32kB)
Rhino version: 3.0
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PDQツール( 微小エッジ、サーフェス検出)更新

微小エッジやサーフェスを検出するためのPDQ(製品データ品質)ツール。

  1. ACPDQ.ZIPをダウンロード後解凍し、ACPDQ.rhpをRhino3.0のインストールされているフォルダー下にあるプラグインフォルダーに保存します。
    (デフォルトでは、C:\ Program Files\Rhinoceros3.0\Plig-ins)
  2. 「ツール」−「プラグインマネージャ」でダイアログボックスを開き、「インストール」をクリックして1で保存した"ACPDQ.rhp"を選択。これでインストールは完了です。
次の3つのコマンドが利用できます。

ACPDQ: 指定した長さ(面積)以下のカーブ(サーフェス)を検出します。
ACPDQ画面

ACDDCP: 重複した制御点(Control Point Duplicated) 、ねじれた制御点(Control Point Twisted)、指定した長さ以下離れた制御点(Control Point Distance)を検出します。
ACDDCPACDDCP

ACRandomTransfer: 制御点を指定した範囲内(長さ、比率)でランダムに移動させる。
このことにより整列された制御点配列による無機質なサーフェスでなく、自然な感じのサーフェス作成を狙ったツール。
グラス表面・氷に適用(ゆらぎの表現)
ACRandomTransferACRandomTransfer


Contact: アプリクラフト
Download: ACPDQ20050329.zip(18.8KB) 開発中に付き、皆様からのご意見ご要望お待ちしております。
Rhino version: 3.0

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Walkabout(ウォークアバウト)ツールバー
モデルの廻りを歩き回るように、視点が簡単に変えられるツールバーです。
現在McNeel社にて開発中。
Rhinoに組み込まれたツールとの相違点:
  1. ワールド座標系のX-Y軸方向への移動に便利
  2. カメラとターゲット点の両方が、ワールドX-Y方向にのみ移動
    ("Elevator Up/Down"はワールドZ方向に移動)
  3. Perspectiveビューポートにのみ動作(Z方向のカメラ位置設定のため)
Contact: Robert McNeel & Associates
Download: walkabout.ws3 (28.8KB)
Rhino version: 3.0
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