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Plug-in for RhinoV4 plug-in ダウンロード


◆Plug-in for RhinoV3 pl ug-in ダウンロード はこちら
◆Plug-in for RhinoV2 pl ug-in ダウンロード はこちら


ObjectViewer (オブジェクトビューワー)
ObjectViewerプラグインは、Rhinoファイルの全てのオブジェクトをグループ構造で表示します。
このプラグインの機能は次のとおりです。
  1. 非表示オブジェクトを含めた、全てのオブジェクトをツリー表示します。
  2. ビューワーのウィンドウ内でオブジェクトを選択でき、グループ解除せずに編集が可能です。
  3. 右クリックメニューから、名前や表示状態等、オブジェクトのプロパティを設定します。
  4. グループ化したオブジェクトは、グループ名のついたフォルダ内に表示します。
Commands ObjectViewer: ビューワー・ウィンドウを表示
Contact: Brian Perry
Download: ObjectViewer.zip(39KB)
Rhino version: 4.0以降
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Hatch patterns
V4より加わったハッチング機能の様々なパターン集
ダウンロードし、解凍した後のファイルを下記フォルダーに保存します。(元のファイルはバックアップ保存することをお勧めします。)
- Windows XP: C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\McNeel\Rhinoceros\4.0\Japanese\Support
- Windows Vista: C:\ProgramData\McNeel\Rhinoceros\4.0\Japanese\Support

問合せ先: アプリクラフト
ダウンロード: hatchpatterns_1041.zip(15KB)
Rhino version: 4.0
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ACPDQ for Rhinoceros 4.0 - PDQツール( 微小エッジ、サーフェス検出)

微小エッジやサーフェスを検出するためのPDQ(製品データ品質)ツール。

  1. ACPDQ_V4.ZIPをダウンロード後解凍し、ACPDQ.rhpをRhino4.0のインストールされているフォルダー下にあるプラグインフォルダーに保存します。
    (デフォルトでは、C:\ Program Files\Rhinoceros4.0\Plig-ins)
  2. 「ファイル」−「プロパティ」を選択し、ダイアログボックス中のの「プラグイン」ページで「インストール」をクリックして1で保存した"ACPDQ.rhp"を選択。これでインストールは完了です。
次の3つのコマンドが利用できます。

ACPDQ: 指定した長さ(面積)以下のカーブ(サーフェス)を検出します。
ACPDQ画面

ACDDCP: 重複した制御点(Control Point Duplicated) 、ねじれた制御点(Control Point Twisted)、指定した長さ以下離れた制御点(Control Point Distance)を検出します。
ACDDCPACDDCP

ACRandomTransfer: 制御点を指定した範囲内(長さ、比率)でランダムに移動させる。
このことにより整列された制御点配列による無機質なサーフェスでなく、自然な感じのサーフェス作成を狙ったツール。
グラス表面・氷に適用(ゆらぎの表現)
ACRandomTransferACRandomTransfer


Contact: アプリクラフト
Download: ACPDQ_V4.zip(23.6KB)
Rhino version: 4.0

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